井上眼科病院

理事長のご挨拶眼の総合病院として、より多くの患者さまを支えていきたい。井上眼科病院は、1881年(明治14年)にお茶の水の地に創立してから、2019年で138周年を迎えました。これまで多くの方々に支えていただいたことに、深く感謝しております。当グループは、「患者さま第一主義」を基本理念とし、創立以来、職員一同、患者さまの立場を考えて診療にあたること、そして実証医学に基づいて検査し、原因を追究し、治

理事長のご挨拶

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眼の総合病院として、より多くの患者さまを支えていきたい。

井上眼科病院は、1881年(明治14年)にお茶の水の地に創立してから、2019年で138周年を迎えました。これまで多くの方々に支えていただいたことに、深く感謝しております。


当グループは、「患者さま第一主義」を基本理念とし、創立以来、職員一同、患者さまの立場を考えて診療にあたること、そして実証医学に基づいて検査し、原因を追究し、治療することで、眼に関する全てのことを取り扱う「『眼』の総合病院の確立」を目指してまいりました。


現在では、東京(お茶の水、西葛西)、埼玉(大宮)と北海道(札幌)にあわせて5つの医療施設を開設し、一般外来の他に各種専門外来を備え、患者さまの眼の症状にあわせた診療を提供しています。グループ全体の外来患者数は1日約1,500人、手術件数は年間約1万1,000症例を超える規模になりました。


今後とも「治療:眼疾患の診療・手術」「視機能のケア:見えづらい方へのロービジョンケア」 「早期発見・早期治療:眼科ドックによる眼疾患の早期発見」を3本柱に「患者さま第一主義」の病院として、いつの時代も最先端の眼科医療を皆さまにお届けできるよう、職員一同努力して参りますので、よろしくお願いいたします。


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